米子市議会議員候補 令和8年

── 米子を本気で変えに来た。

わたなべ洋介

子供や孫が、帰ってこれるまちへ。
ずっと米子で生きていける未来をつくりたい。

🏛️ 国会議員秘書(大臣秘書) 🏢 千葉県庁職員

外を見てきたからこそ、
わかる米子の価値と課題。

😊
わたなべ 洋介(39歳) 米子生まれ・米子育ち・安倍住在
わたなべ洋介
🌿 米子が好きだから帰ってきた 🤝 子供・孫が帰ってこれるまちへ 💙 誠実・行動・即戦力 🏔️ ずっと米子、もっと米子 🌱 次の世代に残せるまち 🌿 米子が好きだから帰ってきた 🤝 子供・孫が帰ってこれるまちへ 💙 誠実・行動・即戦力 🏔️ ずっと米子、もっと米子 🌱 次の世代に残せるまち
ABOUT YOSUKE

わたなべ洋介って、どんな人?

わたなべ洋介

米子生まれ、米子育ち。
このまちで生まれ、このまちで育ち、このまちに支えられてきました。

高校卒業後、進学のためにふるさとを離れました。 大学では外国語・国際感覚を磨き、ドイツへも留学。 「外から見て初めて、米子の良さが本当にわかった」と感じました。

卒業後は国会議員秘書として永田町へ。政治がどう動くかを体で学びました。 その後、千葉県庁で予算・DX・政策立案の実務を担い、 「知っている」ではなく「動かせる」人材になりました。

「稼げるまちにいられたはずなのに、なぜ帰ってきたの?」
よく聞かれます。答えは単純です。
米子が、好きだから。

人口減少という現実から目を背けず、「ふるさとの未来に責任を持ちたい」という一心で、米子へ帰ってきました。

2025年まで野球現役選手
仲間を信じ、チーム一丸で勝利をつかむ。その精神がそのまま政治に生きています。一人ひとりの力を引き出し、米子というチームで結果を出す。
⚾ 「諦めない。最後まで走り切る。チームで勝つ。」
野球チーム
✈️
ドイツ留学・外国語学部卒
日本語だけでなく、外の視点・外の言葉で米子を語れる。だからこそ「米子の価値」を世界に届けられる。国際感覚は、これからの地方都市に絶対に必要な武器です。
✈️ 「外を知るから、米子の本当の価値がわかる。」
ドイツ留学
🥋
空手黒帯・フルマラソン完走・水泳全国大会出場
「42km、途中でやめたくなっても、ゴールを信じて走り続ける」。その精神で政治に挑みます。
🏊 中学時代は水泳で鳥取県代表として全国大会に出場。体力には自信があります。
空手黒帯 マラソン
👶
こども心理学を専門で学んだ
子供一人ひとりの個性や感情に寄り添い、「どんな子も取り残さない」まちをつくりたい。知識と愛情の両方を持つ政治家だからこそ、できることがあります。
👶 「子供の笑顔が、まちの未来そのものです。」
こども心理学卒業
REALITY OF YONAGO

わたなべ洋介が見た、米子の今。

全国的に人口減少が加速する中、米子市も例外ではありません。
でも、この現実から目を背けていては、何も変わらない。
だから正直に、皆さんに伝えます。

01
若い世代が
出ていく
進学・就職で米子を離れた若者が戻ってこれない。帰ってきたくても、仕事や環境が整っていない。
02
店が減り
活気が変わる
人口が減れば税収が減る。医療・福祉・子育て支援など、暮らしを支える行政サービスの維持が難しくなる。
03
今は見えにくいが
確実に進む
「今はまだ感じにくいかもしれない。でもこの流れを放置すれば、将来世代の負担は確実に重くなる」。
わたなべ洋介

ただ、米子には本来かなりの力があります。
大山と日本海の豊かな自然。高度医療を担う医療拠点。鉄道・空港・高速道路が整う交通結節点。
コンパクトで暮らしやすい都市構造。顔の見えるあたたかな地域社会。

都市の便利さと地方の安心感。その両方を持つまち、それが米子です。
この力を、次の世代にちゃんと残せるかどうか。それが一番大事なことです。

TIMELINE

わたなべ洋介の歩み

街頭活動の様子
地域活動
米子高専

米子工業高等専門学校(米子高専)にて
境高校時代にお世話になった先生と

1986年
🏔️ 米子市に生まれる
大山と日本海に囲まれたこのまちが、わたなべ洋介の原点。
高校〜大学
⚾ 野球に全力 → ドイツへ留学
鳥取県立境高校卒業後、獨協大学外国語学部へ。ドイツ留学で「外から見た日本・米子の良さ」を体感。
国際感覚
社会人〜
🏛️ 国会議員秘書(大臣秘書)
永田町で国政の最前線を経験。国と地元をつなぐ秘書として、政治の動かし方を体得。
大臣と

黄川田仁志 内閣府特命担当大臣と

政策立案・国政経験
千葉県庁
💼 行政の現場で実務を担う
予算・契約・DX推進など行政運営の核心業務に従事。「知っている」ではなく「動かせる」人材に。
県庁時代 行政実務・DX
並行して
👶 こども心理学を学ぶ
東京未来大学通信教育課程こども心理学部。子供一人ひとりへの理解を深める。
こども心理学
2025年〜
🏠 米子へ帰ってきた
「ふるさとの未来に責任を持ちたい」。人口減少という現実から逃げずに向き合うため米子へ。野球現役も2025年シーズンまで継続。
今ここにいる
FOR THE NEXT GENERATION

子供や孫が、帰ってこれる米子へ。

「子供や孫の頃、
米子はどんなまちになっているんだろう」

そんな不安を感じたことはありませんか?

わたなべ洋介も、地域の方と話すたびに、この不安を聞きます。
人口減少。若い世代の流出。働く場所が減る。店が変わる。

でも、人口が減っても、暮らしの質と誇りは守れます。
縮んでいく時代の中でも、未来につながるまちづくりはできます。

「帰ってきたくなる米子」をつくること。
それが、わたなべ洋介の一番の目標です。

帰ってこれる米子 暮らし続けられる 子供・孫世代 地元の安心感 人とのつながり 地元の誇り
👵
「息子に米子へ帰ってきてほしい。でも、仕事がない、と言われる。それが一番の心配です」
— 米子市在住・60代女性
👩‍👧
「子供を米子で育てたい。でも将来、この子が大人になった時、米子は元気でいられるのかな」
— 米子市在住・30代 子育て中のお母さん
👦
「大学は外に出るけど、いつかは米子に帰りたい。でも帰れる環境があるかどうか…」
— 米子市在住・20代 大学生
4 PROMISES

わたなべ洋介の4つの約束

動く。 動く。 動く。 動く。

難しい言葉ではなく、生活の言葉でお伝えします。
これが、わたなべ洋介が米子のためにやりたいことです。

01
わたなべ洋介
GLOBAL TOURISM
米子の魅力を、
世界に届けたい
「米子って、こんなに素晴らしいんだよ」と世界に言える人が、今の米子に必要です。
  • 海・山・温泉・美食を磨き「観光目的地・米子」をブランド化
  • グローバル教育で、米子から世界へ飛び出せる若者を育てる
  • 市民レベルの国際交流で「世界に開かれた誇れる米子」を実現
02
わたなべ洋介
LOCAL ECONOMY
米子で稼いで、
米子で生きていける
「米子に仕事がないから出ていく」をなくしたい。若者が帰ってこれる経済をつくります。
  • 米子ブランドを国内外へ。攻めの市場開拓で稼げるまちに
  • 米子空港の国際路線を拡充。ヒト・モノ・情報を呼び込む
  • 起業・就業支援と移住環境整備で若者に「選ばれるまち」へ
03
わたなべ洋介
CHILD & EDUCATION
子供が、自分らしく
育てるまちに
「うちの子、ちゃんと育てられるかな」そんな不安を、こども心理学を学んだわたなべ洋介が一緒に考えます。
  • どんな家庭の子も、どんな個性も、ちゃんと学べる環境を
  • 子ども一人ひとりに合った「学ぶ機会」を支援・拡充
  • 自然・歴史・地域との触れ合いで「郷土を愛する心」を育む
04
わたなべ洋介
CITY FOR FUTURE
むだをなくして、
次の世代に残す
「お金のムダ遣いをなくして、本当に必要なことにちゃんと使う」。当たり前のことを、ちゃんとやります。
  • 行政のデジタル化と公共施設見直しで将来世代の負担を軽減
  • シニアが元気に外出できる交通・生活環境を整える
  • 議会情報を積極発信。「何をやっているかわからない」をなくす
COMMUNITY VOICES

わたなべ洋介に届いた、地域の声

実際に話した方々から届いた、生の声をご紹介します。

★★★★★
「政治家っぽくなくて、普通に話しかけてくれる感じが良かった。地元のことを本当に考えてるんだなって伝わってきた」
👩
50代・主婦米子市在住
★★★★★
「若いのに、人口減少という現実から逃げない。難しいことを難しい言葉を使わずに話してくれるのが好き」
👴
60代・自営業米子市在住
★★★★★
「こども心理学を学んでいると聞いて驚いた。子育ての不安を、ただ聞くだけじゃなくちゃんと受け止めてくれる」
👩‍👧
30代・2児の母米子市在住
★★★★★
「永田町と県庁の両方を知っている人って、なかなかいない。米子のために使える力を持ってる人だと思う」
👨
40代・経営者米子市在住
★★★★★
「息子と同い年くらい。外で経験を積んで戻ってきた姿に、うちの息子も帰ってくるかな、って思った(笑)」
👵
60代・パート勤務米子市在住
★★★★★
「米子の若い人、元気なまちにしてほしい。洋介くんなら、一緒に動いてくれそうな気がする」
🧑
20代・会社員米子市在住

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地域を歩いて感じたこと、市民との対話、政策の最新情報
MESSAGE FROM YOSUKE

── 外を見て、帰ってきた。

わたなべ洋介から、皆さんへ

わたなべ洋介
米子で生まれ、米子で育ち、
外の世界を見て、また米子へ帰ってきました。

「子供や孫の頃、米子はどうなっているんだろう」
そんな不安の声を、地域の方から何度も聞きました。

その言葉が、ずっと頭に残っています。

人口が減っても、暮らしの質と誇りは守れます。
帰ってきたくなる米子を、一緒につくっていきましょう。

ふるさとの未来に、責任を持ちたい。
その想いを胸に、全力で走り続けます。

動く。 動く。 動く。 動く。

わたなべ 洋介
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